【ワンピース】ルフィの総まとめ!【海賊王になるべき麦わら帽子の主人公】

ルフィ

ワンピースに登場する主人公であり、麦わら海賊団の船長のルフィ。

ワンピースを求めグランドラインに入り、いくつもの出会いや別れを経験。

更には多くの修業や壁を乗り越えとんでもない強さを手に入れたルフィですが、血筋も含め未だ多くの謎が隠されています。

今回はそんな膨らみまくったルフィの情報を

完結に
わかりやすく
あっさりと

まとめてみたので、みたい項目がありましたら是非見ていってください!

それでは、どうぞ!

ルフィの子供時代は?育ての親は誰?

シャンクスと出会ったころのルフィも子供なんですが、実はその後の子供時代の話が。

それが兄であるエース、それから同じく兄であるサボとの修行時代のお話。

この話については後で紹介をしますが、気になるのがルフィの育ての親。

実はルフィの育ての親はというと山賊で、ダダン一家のトップ「カーリー・ダダン」というめっちゃでかい女性。

厳しくも優しいダダンに育てられ、ルフィは幼少期をたくましく生き抜いていきます。

厳しくも、というが、、、もはや、半分修業に近かったんじゃね?という感じです。

ルフィにはエースとサボという兄弟がいた

ルフィの兄弟といえば兄貴にエースがいるのは有名ですよね。

エースは黒ひげの海賊の一味で、一度ルフィの船に遊びに?挨拶に?きたことも。

超友好的な性格で礼儀正しく、本当に兄貴なのか?と疑われるほど、、笑

実はエース以外にもう一人幼少期に”サボ”という一緒に過ごした兄弟がいました。

しかしサボは幼少期に事故に遭いルフィ達と離れ離れになってしまい、その後は一命を取り留め大人なってから再開を果たします。

それまではルフィやエースはサボは完璧に死別したと考えていました。

んまぁ、サボとルフィが再開するのはエースが赤イヌにやられた後なんですが、、、

ちなみにですが、ルフィとエースとサボは本当の兄弟ではなく、義兄弟。

エースとルフィは育ての親である”山賊のダダン”に預けられ、サボはグレイターミナルというゴミ山に住んでいて、3人には親もなく、過酷な環境で生活していました。

そんな3人は3人で海賊になり、航海にでよう!と大きな夢を持っています。

そしてエースがダダンの家から酒と盃を盗み出し

『盃を交わすと”兄弟”になるんだ』

といい盃を交わします。

こうして3人は未成年飲酒を経て兄弟となるわけですね。

ルフィって出身地はどこ?故郷は新世界?

ルフィの出身地についてですが、早々に億単位の検証がついただけあって只者ではない感じが半端ないですよね。

そんなルフィは東の海フーシャ村で育っていたのは1巻でも明白。

そしてルフィの生まれについても現段階では言及されていなく、東の海フーシャ村となっています。

もしかしたら今後産まれについては実は〜、みたいな展開がくるかもしれませんね!

ワンピースって伏線めっちゃあるから、ない話じゃない、、。

ルフィの本当の親が気になる!

ルフィの兄弟や出身地について見ていきましたが、そうなってくると両親の存在も非常に気になります。

ルフィの育ての親はダダンですし、出身はフーシャ村だし、兄弟も義兄弟ながらサボとエースという強烈は二人がいます。

ちなみにじいちゃんは海軍本部の超お偉いさん、「海軍の英雄」と讃えられる海軍本部中将ガープですよね。

そうなると、肝心な父親と母親は、、、?

家族は?父親と母親は誰

ルフィの父親は超大物、“世界最悪の犯罪者”と通称される革命軍総司令官である「モンキー・D・ドラゴン」。

世界最大の重要人物であり、ガッツリ犯罪者です。(まぁ、ルフィも海賊だけど、、、)

ルフィもじいちゃんであるガープにウォーターセブンで聞かされるまでは全く知らず、そもそもあんまり気にしていなかった感じでした。

そして気になる母親についてです。

こんな大物との間に子供を授かった強烈であろう母親はどのような女性なんでしょうかね。

母親については現在のところ本編では全く関わっておらず、というか今後も登場しない可能性すらあります。

というのも、ルフィの声優を務める田中真弓さんが原作者の尾田栄一郎先生に母親について聞いちゃったんです、気になりすぎて笑

そしたら

『僕は冒険を描きたい。少年は母親の元を離れて初めて冒険ができるのだから、母親は描かない。』

と、言われたそうで、、、、母親が今後描かれてない決定的な一言にも見えるけど、意外とフラグにも見えてしまう感じはなんなのでしょうね笑

まぁ、当面はルフィの母親については謎ってことですね、、。

ルフィ血筋や家系図が実は超大物?Dの一族とは

ルフィ自身も含め、身の回りの人物はかなりキャラが濃い人物ばかり。

そんな中、ルフィの血筋や家系について注目が集まっています。

その理由の一つが周りの血縁関係者のキャラの濃さなのはもはや言うまでもなさそうな、、、笑

それとは別の理由、それは名前の『D』です。

ルフィを始め、ガープじいちゃんやドラゴン、それからゴールド・ロジャーも本名は「ゴール・D・ロジャー」と、重要人物になればなるほど目立つ『D』の文字、、、。

こちらは本編では解明されていないのですが、どうやらかなり重要な意味を持っているようで、色んな考察がなされています。

中でもDの一族は大昔の「月の民」であり”D”は半月をあ表す、だったり、『Devil』『Demon』といった『悪魔』という文字の頭文字の”D”では?であったり。

非常に面白そうな考察は多いものの、本当のところがとても気になりますね!

いずれにしても現存する『世界政府』にとっては邪魔な存在であることは間違いなさそうです。

シャンクスとの出会いで海賊生活が激変

ルフィと一緒に育ってきた人や家族は重要人物ばかりでしたが、重要人物なのはそれだけではありません。

ルフィが今後の海賊生活が大きく変わるきっかけ、、、それは大海賊”赤髪のシャンクス”との出会い。

シャンクスはフーシャ村にしばらく滞在しており、すごく気のいい海賊で村の人にもすごいフレンドリーな関係になっていました。

そしてこのシャンクスとの出会いがルフィの今後の海賊人生を大きく変えることに。

その一つが、シャンクスが帽子をルフィに預けること。

ルフィは海賊になりシャンクスに追いつき、帽子を返す誓いを立てます。

それからもう一つが、、、ワンピースの代名詞とも呼べる悪魔の実”ゴムゴムの実”を食べちゃったこと、、、。

シャンクスが持っていた悪魔の実を食べた

ルフィといえば、誰もが知るワンピースの主人公であり、かつ世界でただ一人の”ゴム人間”ですよね。

もはやこれは世界の常識、!海外の人でさえ『oh,gomugomu~~~』といえるんじゃないでしょうか(しらんけど)

しかし悪魔の実を食べたルフィは海賊としては致命的な”かなづち”になってしまったものの、体が伸びたり縮んだりするゴム人間になり、ゴムの性質を応用しとんでもない戦闘スキルを身に付けることに。

ゴムゴムの銃にはじまり、ゴムゴムのガトリングや斧など、非常にユニークな技が多いのが特徴的ですよね。

要はパンチやキックなんだけども、、、w

ゴムゴムの実は2つの能力と2つの呼び方が?

ルフィが第一話でシャンクスが持っていたゴムゴムの実をたべたのですが、もしかしたらゴムゴムの実はとんでもない代物だった可能性があります。

それは世界政府の要人すらも恐れ、恐れていた方の名前を隠すようにあえて2つ目の名前だる『ゴムゴム』と付けたほど。

世界政府が歴史から抹消したかった究極の悪魔の実を、世界政府に都合が悪いであろう”Dの一族”であるルフィがたべてしまったこと、、、

これから巻き起こる事件の大きさが計り知れないですし、読者としては期待が膨らんでしまいます、よね!

ゴムゴムの実が【覚醒】!?時間操作が可能に?

ワンピースを最初しか読んでいない人は最初に思うのではないでしょうか。

ん?覚醒ってなに??

と。笑

悪魔の実はたべて能力を得るだけではなくグランドラインよりも先の新世界にて悪魔の実が【覚醒】するという事象が起こることが発覚します。

具体的に言うと

悪魔の実の覚醒
・自分以外にも影響を与える(超人系の実)
・異常な回復力とタフさを得る(動物系の実)

と、分かれる形に。

しかも新世界の戦いでは能力者の大半が【覚醒】しており、戦いは激しさを増していきます。

おまけに覚醒にはリスクがあり、それは覚醒した能力を使うと体力の消費が尋常じゃないということ。

”激しい”ではなく”尋常じゃない”という表現から、よほどの大技であることが察せれます。

そして気になるゴムゴムの実の覚醒は【自分以外にも影響を与える】もの。

そこから更に【世界政府にとって都合が悪いもの】と考えると、、、やはり世界政府がひた隠している”空白の100年”ではないでしょうか。

残念ながら現段階ではゴムゴムの実の覚醒した能力についても名前についても判明していません。

しかし、ゴムゴムの実の覚醒を世界政府が拒む理由、、、それはこの空白の100年が暴かれてしまう可能性があるから?

もっというとゴムゴムの実でルフィが身体が伸びているわけですが、、、ゴムゴムの実が覚醒すると空白の過去への時間を過去にゴムのように鑑賞ができるようになったり、、、?

それでいて覚醒した場合は人々の記憶に影響がでるということは、政府がひた隠しにしていた空白の100年の秘密が知れ渡ったり、、、???

そうなると世界政府にとっては都合があまりにも悪いですよね。

それくらいのパンチとポテンシャルがゴムゴムの実にはあるかもしれません。

ルフィの倒した敵のリストが凄すぎる

ルフィの親族や関係者、更に食べちゃった悪魔の実についてもかなり主人公補正を受けていたルフィですが、流石に倒してきた敵も半端じゃないです。

しかも戦ってきた戦いはなんやかんや危ない目に遭いながらも、殆ど勝利を収めています。

そんなルフィが勝利を収めた戦績を見てみると

ルフィ対戦リスト
【イーストブルー編】
アルビダ
モーガン大佐
モージー
バギー
百計のクロ
ドン・クリーク
アーロン
【アラバスタ編】
ミスター5
ミスター3
ワポル
クロコダイル
【空島編】
ベラミー
サトリ
ゴッド・エネル
フォクシー
【ウォーターセブン編】
ウソップ
ブルーノ
ルッチ
【スリラーバーグ編】
ルフィの影入りオーズ
モリア
【シャボンディ諸島編】
天竜人
サンダーソニアとマリーゴールド
【頂上決戦編】
コビー
ガープ
【2年後新世界】
PX-5
【魚人島編】
ホーディジョーンズ
【 パンクハザード編】
シーザー・クラウン
【 ドレスローザ編】
ハルディン
ドン・チンジャオ
ドフラミンゴ
【 ホールケーキアイランド編】
シャーロット・クラッカー
シャーロット・カタクリ

何個あんねん!!!

というレベルの数。(調べるのも一苦労でした、、、、抜けてたらすんません、、、)

1海賊の船長として激しく先陣を切っているのがよくわかります。

そして戦いを終えた後の懸賞金の推移も新人とは思えないほどの金額がついていきます。

戦闘を終えた後の懸賞金の推移がエグすぎる

ルフィは海賊として航海を始め、小物から大物まで多くの敵と対峙してきました。

というか、新人ではまず勝てないし、名前を聞いただけでもしりすぼみしてしまいそうな相手にも果敢に戦いを挑み、勝利を収めています。

その成果、いきなり3000万の懸賞金首となり、その後は王下7武海の一角を落とし速攻で億越え。

更に懸賞金は増え続けていきます。

ルフィの懸賞金推移
3000万ベリー(vsアーロン)
1億ベリー(vsクロコダイル)
3億ベリー(vsCP9)
4億ベリー(2年後)
5億ベリー(vsドフラミンゴ)
15億ベリー(vsビッグマム)

この懸賞金については単純な強さだけではなくて【政府に対しての影響度】で決定するようです。

だから街や村、王国を襲って悪名があるわけじゃないのに懸賞金があがっていくわけですね。

というか、むしろ正義の味方でしょ笑

しかしそうなると、、、ゴムゴムの実が覚醒した場合は政府に対しての影響度が極限になって、懸賞金も笑えない金額になるのではないでしょうか、、。

手配書とのギャップがかわいい笑

ちなみに余談ですけど、、、ルフィは世間的にみたらイメージが良くない海賊。

更には懸賞金も億を超え、そのへんの海賊でさえビビリ倒すほどのレベル。

ベラミー一味のときは手配書が届いて1億という金額に驚愕、ルフィをけなしてしまった直後だったので怖くなってブルブル震えていました。

そんな世間のイメージとは全く違い、ルフィの手配書って満面の笑みで手を降っていてかわいいですよね笑

全然怖くないのにな〜、と思って入るものの、、、

ルフィを全く知らない人が手配書とその金額と満面の笑みで手をふる写真をみたら

おいおいおいおい、こいつなんかやばいやつなんじゃないか!?

って、思われるかもしれませんね、それはそれで面白いけども、、、w

ルフィは最強の海賊?強くなりすぎた

ルフィの戦績と懸賞金を見ると、フーシャ村を行ってきますと出ていったときから随分と強くなってしまっております。

というか、強くなってしまったという表現には収まりきらないくらい強すぎませんか?

王道漫画の主人公ではあるものの、あまりの急成長感は否めません。

ルフィってなんでそんなに強いのでしょうかね、、、?

ルフィの強さの秘密はやっぱり、、、

ルフィの強さの秘密についてですが、挙げるとしたらやっぱりこれでしょう!

ずばり、、、、意思の強さ!ではないでしょうか。

仲間を死んでも守る、意地でもお前だけは倒す、といったように自分は戦うことしかできないが、戦うことに関して頭の中に「負ける」という考えがありません。

頭の中にあるのは「勝つこと」のみ。

針のマントがあったって躊躇なく殴り込み、相手の戦術をどんな(間抜けに見えるであろう)手を使ってでも崩し、逃げてもどこまでも追いかける。

自分の命を天秤に賭けたとしても戦い抜くこの性格が本当に強力で、更にゴムゴムの実の能力を駆使した数々の戦闘技術。

この勢いで来られたら格上の相手であったとしても苦戦を強いられるのは明白で、そういった意味ではルフィには狙われたくないですね。

レイリー修行で手のつけようのない強さへ

ルフィ戦闘技術とぶっ飛んだ性格により多くの勝利を収めて来ましたが、新世界に入るにあたり強さに拍車がかかります。

そう、かつての海賊王の仲間”冥王レイリー”から直々に修業を受けることになります。

その成果は圧倒的で、かつて苦戦し、むしろ敗戦したと言っても過言ではない相手バーソロミュー・くまのロボット”PX-5”を、一人でぶっ倒してしまっています。

そのために掛かった修業の期間は2年、、、2年間でルフィは何段階も強く成長しました。

もうクロコダイルとか、マジでワンパンなんじゃねーかな、、、。

個人的には憑依されたナイトメアルフィの無双感も良かった笑

レイリーの施しを受けて更に強さをましたルフィでしたが、個人的にはスリラーバークでのナイトメアルフィもめっちゃ好きです。

好きなのもありますし、ウォーターセブン以降で盛り上がっていたところ、更に盛り上がりに拍車を掛けた感じで、、、笑

王下7武海の一人ゲッコー・モリアが切り取った影1000体分をルフィに突っ込んで、ルフィの影が入った巨人族と戦う展開、超盛り上がりました!

あとはCP9を撃破したルフィの戦闘力が敵に回ったってのもやべーポイントだった感じかな笑

しかも巨人の中にいれちゃうとか、過去最強クラスの敵じゃん!みたいな。

ルフィは戦闘を重ねるごとに傷も増えている

ルフィといえば麦わら帽子の海賊!という印象があると思いますが、実は結構傷が多いんですよね。

あれだけ戦っていれば当然傷付くこともありますが、不思議なことに大好きな”肉”を食べると治っちゃったりするのが不思議ですよね笑

そのあたりは船医であるチョッパーが上手くやってくれているかもしれませんが、ルフィには傷の中でも特に目立つものがあります。

それが巨大な胸についている傷です。

胸の傷は誰に?目の下の傷は最初から

レイリーに修業を付けてもらったルフィは2年後に強くなっており、同時に胸には大きな傷跡がついていました。

レイリーとの修業でこっ酷くやられたのかぁ、、、と、思っていましたが、違いました。

この胸の大きな傷についてはエースを救出するための頂上決戦において赤犬がルフィに向けて放った一撃により付いた傷跡です。

かなりの紙一重ですよね、赤犬の攻撃がもう少しルフィに届いていたら、完全に詰んでいました。

この傷跡のお返しをいつか赤犬にしてもらいたいですね、、。

ちなみに、目の下の傷は第一話でシャンクス達に認めてもらいたくて幼少期に自分で付けた傷跡です(言わずもがな、、、)

ルフィは大事件を勃発!天竜人を殴る

ルフィは破天荒な性格で、権力にもビビらず、ありのまま自由に行動することで仲間に迷惑をかけることもしばしば。

そんなルフィが世界最高の権威を持っているであろう天竜人を巻き込んで引き起こしたガチでやばい事件、、、

天竜人といえば800年前に世界政府を作った20人の王の末裔で、ガチで感じの悪い偉そうな連中ではあるものの、あまりの権威のため誰も文句をいうことができない連中です。

こともあろうことに、ルフィはその天竜人の一人に渾身のワンパンをお見舞いしてしまいます。

本当にありえない奇行とも呼べる行為ですが、、、さすがはルフィですね。

そういえばルフィの懸賞金が上がった理由って、、、これか?笑

二年後に覇王色の覇気を会得し戻ってくる

天竜人を殴った後、頂上決戦を経てレイリーの修業を付けてもらいさらなる強さを手に入れたルフィ。

ルフィはただ強くなっただけではなく”覇王色の覇気”を会得してきました。

覇王色の覇気とは、数百万人に1人しか素質を持たないとされる力のことで「王の資質」があるとされています。

つまり、、、素質がないと駄目ってやつです。

この能力を利用すれば敵を威圧して気絶させることができます、睨むだけで戦い終了って形に。

レイリーも使っていたし、そういえばシャンクスも白ひげ海賊団の船に乗ったときは下っ端がみんなシャンクスを前に泡吹いて失神していましたよね。

おまけにちょっと特殊な能力の伸ばし方で人間的な成長によってのみ鍛えられるという、筋トレじゃ鍛えられない特殊な能力ってことですね。

ルフィやキッド、ローは”最悪の世代”と呼ばれている

ルフィはルーキーながらに億単位の懸賞金がかかり世界政府からもかなりマークをされる形になります。

更にルフィと同じようにルーキーでありながら億超えの海賊たちがおり、世界政府から【最悪の世代】と評されています。

中でも凶暴な性格のユースタス・キッドと死の外科医と呼ばれるトラファルガー・ローとはなにかと物語で絡むこともあり、ローに至ってはドフラミンゴを倒すために共闘していました。

億超えルーキー達が共闘するなんて、戦いを挑まれる側からみたら本当に驚異でしかない、、。

ルフィは最強の海賊”四皇”とのガチバトルへ!

そんな最悪の世代であるルフィはいよいよ世界最高位の海賊と名高い”四皇”とのガチバトルに突入します。

”四皇”といえば

タイトル
赤髪のシャンクス
白ひげ
ビックマム
カイドウ

の4人で、ルフィはいずれ”四皇”も全員倒す!という目標?を立てています。

ちなみに白ひげは頂上決戦で亡くなっており、その代わりにかつて白ひげの傘下にいた最悪の世代の一人”黒ひげ”が一番近いと呼ばれています。

ワンピース的には世界政府が最大の敵っぽいけど、、黒ひげとの戦いも大きな意味がありそうですよね。

これは裏山!ルフィは女にモテモテ笑

これまでルフィの生い立ちや血筋、強さについて等を見ていきましたが、、、

注目する点がもう一つ。

そう、ルフィって実はめっちゃモテモテなんです。

あの女帝ハンコックがルフィの虜に!しかし、、、

ルフィの周りにはなぜか素敵な女性が多く存在します。

そもそもに、船にはナミやニコ・ロビンといったスタイルバツグン美女が乗っておりますよね。

みんなよく普通に生活してられんな、、、ある意味サンジの反応が一番正しいのでは、、、笑

さておき、それ以外にも各所でルフィは女性キャラに頼られガチで、最大の事件が女人島での一件。

なんと王下七武海の一人でありどんな男性からも熱い視線をもらう”女帝ハンコック”がルフィに完全に惚れます。

これだけで世界的なニュースになるのでは?というくらいのインパクト。

しかし、更にルフィはその件についてはかなりどうでも良さそうな感じなのも、大問題、、、、。

ルフィは本当に、そうゆうのはガン無視ですよねw

ルフィについてのまとめ

と、ここまでがルフィについてのまとめでした!

ワンピースは今や世界中で熱狂的なファンがいる漫画で、長らくアニメや映画もうやっている日本を代表する漫画になっているのは間違いないでしょう。

しかもルフィは多くの設定を持っていて、家系や血筋、関係者や食べてしまった悪魔の実までも設定や伏線がたんまりと入っています。

もはやルフィを主人公に仕立て上げるためにある物語、の、ようなものですよね。(主人公なんだけどもさ、、、)

今後の数々の伏線の回収、そして最終回へ向けての怒涛のヒートアップ。

ワンピースの結末から目が離せません!!

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